紫波中央駅から徒歩5分 、盛岡駅まで電車で20分。都市と田園、両方のよさを備えた「日詰二十一区」は、日本初の本格的エコタウンです。

豊富な緑に囲まれながらも都市部へのアクセスに恵まれた紫波中央駅前二丁目。公民連携で暮らしのすべてをサポートする「オガール」地区に生まれる最新型の住宅街が、2013年秋から6期に分けて分譲が始まる「日詰二十一区」です。

「日詰二十一区」の設計思想は「紫波型環境循環住宅」。
土地に根ざしながら引き継がれて来た技術や材料を積極的に活用しつつ、世界水準のエコハウス研究の成果を盛り込んだ「現代の曲屋」を実現します。

各地からの訪問者が絶えない「オガール」地区は、周辺地域との人的・物的循環、紫波町全体の経済循環のモデルとして、昨今いよいよ活況を呈してきています。同地区に新たに造成される住宅街での生活は、そうした「循環」の利点が最大限に生かされるものとなるでしょう。

オガールタウン、日詰二十一区の特徴は以下のようになります。

地産地消の町
紫波町の食料自給率は170%
オガールのエコハウス町産材利用80%

都市と農村を兼ねそなえた町
オガールタウンは盛岡から電車で20分、紫波中央駅から5分、町の境界には田園風景が広がります。

オガールタウンの設備 1
オガールタウンの設備は生活に必要なすべてをかねそなえています。

オガールタウンの設備 2
体育館、サッカーコート、広場、図書館、ホテル、バレーコート、役場庁舎、コンビニ、カフェから地域の特産品が揃うマルシェという充実ぶりです。

オガールタウンのエコハウス
オガールタウンのエコハウスは気密性が高く快適。夏は涼しく、冬は暖かく。また熱供給も地域でまかなう計画が進められています。